『いっぽ にほんご さんぽ 暮らしの日本語教室』を使って、生活場面でのCan doを目標に実施したカリキュラムです。自治体での最初の日本語学習への取り組みとして実践し、地域のボランティア支援者がその後を支援することを想定しています。
使用しているテキスト 『いっぽ にほんご さんぽ 暮らしの日本語教室』についてはこちら。
【事例1】
週1回、全20回で、スピーチを書いて発表するところまでを目標にした事例です。
地域の日本語教室 A1レベル20回案PDF
【事例2】
週1回全15回、途中に自治体でのイベント参加もあります。初めての日本語学習で、このクラスのあと、地域の日本語教室での学習につながるよう考えられています。
☟地域の日本語教室への導入クラス A1レベル15回案PDF
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